若い頃の写真がかわいすぎると評判の女優

スポンサーリンク

若い頃の写真がかわいすぎると評判の女優たち

加工や美容技術が現代のように進んでいない時代に撮られた写真。

そこに映し出されている彼女たちの姿が、

「かわいすぎる!」

と絶賛されているようです。

女優やタレントとして活躍し続ける昭和の女優たち。

  • かわいすぎると評判の若い頃の写真
  • 経歴
  • ネットの声

を調べました。

風吹ジュン:若い頃の写真がかわいすぎると評判の女優

出典:nontan7000.com

出典:xn--q9ji4912brs4azqo0fb.jp/

風吹ジュンさんは、1952(昭和27)年5月12日に生まれました。

2017(平成29)年8月25日現在、65歳です。

親の育児放棄により、中学在学中に兄と出身地の富山から京都へ移住、担任教師の家で仮住まいをしていた時期もあったそうです。

18歳の時に上京、銀座の高級クラブで勤務する中でスカウトされ芸能界入りしました。

22歳の時に歌手デビュー、23歳で女優デビューしました。

29歳の時に音楽プロデューサーの川添象郎さんと結婚し、その後1男1女が誕生していますが、40歳で離婚に至っています。

風吹ジュンの芸名は、風に吹かれたように出てきたことから“風吹”、“ジュン”は語呂がいいという理由で名付けられたそう。

ネットの声

など、今も昔もかわいい、という称賛の声が多数寄せられていました。

吉永小百合:若い頃の写真がかわいすぎると評判の女優

出典:pinky-media.jp

出典:mighpa.xsrv.jp

吉永小百合さんは、1945(昭和20)年3月13日に生まれました。

2017(平成29)年8月25日現在、72歳です。

28歳の時にテレビ局のディレクターと結婚。

当時“結婚秒読み”といわれていた俳優の渡哲也さんに吉永小百合さんが大失恋した末の電撃結婚だったとか。

             出典:www.hmv.co.jp

1960年代から10年間で70本以上の映画に出演。

吉永小百合さんのファンを表す“サユリスト”という言葉が使われるように。

デビュー時代以外は、映画を中心に活動しているようです。

ネットの声

“サユリスト”を公言しているタレントのタモリさんなど、芸能界にも吉永小百合さんのファンは多いようです。

デヴィ夫人:若い頃の写真がかわいすぎると評判の女優

出典:matome.naver.jp/odai

出典:alwaysnewstrend.com/4837.html

デヴィ夫人は、1940(昭和15)年2月6日に生まれました。

2017(平成29)年8月25日現在、77歳です。

高校中退後、赤坂(東京都港区)の高級クラブで働いていたそうです。

19歳のときに、インドネシアへの開発援助に伴い“東日貿易の秘書”という名目でインドネシアへ渡り、スカルノ大統領の愛人に。

その後、正式に結婚するも、スカルノ大統領が失脚するとデヴィ夫人はフランスへ亡命。

1970年代より日本でタレント活動を行っており、ワイドショーやバラエティ番組に出演しています。

ネットの声

デヴィ夫人には、近年出演しているバラエティー番組での言動がおもしろい、というコメントも多数寄せられていました。

黒柳徹子:若い頃の写真がかわいすぎると評判の女優

出典:yononakanews.com

出典:withnews.jp

黒柳徹子さんは、1933(昭和8)年8月9日に生まれました。

2017(平成29)年8月26日現在、84歳です。

20歳の時、日本放送協会(NHK)に入局し、テレビ女優第一号としてデビュー。

1976(昭和51)年から開始され司会を務める『徹子の部屋』(テレビ朝日)は、2011(平成23)年4月に放送回数が8961回を超え『同一の司会者による番組の最多放送回数記録』としてギネス世界記録に認定されました。

最高視聴率41.9%と高視聴率を記録したTBSの音楽番組『ザ・ベストテン』(1978)では、最終回を迎えるまでおよそ11年間司会を務めました。

また、自身の著書『窓ぎわのトットちゃん』(1981)は、単行本・文庫本を合わせて累計800万部を発行、世界35カ国で翻訳されています。

黒柳徹子さんは、アジアの人物として初めてユニセフ親善大使に就任し、活動を行っています。

ネットの声

若い頃がかわいい、というコメントの他に、信念を持った生き方がかっこいい、という声も多数ありました。

加賀まりこ:若い頃の写真がかわいすぎると評判の女優

出典:netdeuwasano.com

出典:middle-edge.jp

加賀まりこさんは、1943(昭和18)年12月11日に生まれました。

2017(平成29)年8月26日現在、74歳です。

高校在学中にスカウトされ芸能界入りしました。

19歳で『涙を、獅子のたて髪に』(1962)で映画デビューすると、数々の映画やCMに出演。

司会やコメンテーターとしてテレビ番組に出演した際には、歯に衣着せぬ強気な発言を繰り返し批判を受けることもしばしばあったとか。

20歳の時に芸能界での仕事に嫌気がさし、半年間スケジュールをキャンセルしてパリへ。

帰国後、加賀まりこさんが劇団四季の舞台に出演すると、舞台は劇場始まって以来の大成功。

加賀まりこさんはこの時に初めて女優としての喜びを知り、以降女優業に本腰を入れることとなったそうです。

ネットの声

と絶賛されています。

“かわいすぎる”と評判の女優たちに称賛の声

若い頃の写真がかわいすぎると評判の女優たちに、

「昔の女優はレベルが高い」

「無修正の完璧な美貌」

などと、称賛の声が上がっていました。

スポンサーリンク